2008年03月31日
セレブ突撃取材 その22 SPOO さま

Broadmeadシムオーナー
Spoo Snookさま
ある日、ある時、ある夕方。
買い物ジャンキーチカが降り立った某フアッションシム。。
おおおおおおおおおおおおおお!!!!
何と言ううセンスの良さ、建物の形も、テクスも、色合いも、クオリティーも最高!!!
こんなシムが、何気にあるところがslならではのだいご味!!!!
好奇心旺盛のチカは、買い物なんぞは上の空!!どーしてもこのシムを作った人のことを
知りたくなりましたのさ!!と、そこの目の前の店の中に、人影が2つ!!
そのうちの一人の名は[SPOO SNOOK」!!!おおおお!
それこそ確かに、このシムのオーナーの名ではないか、
店に飛び込んだチカ、、、するとそこでspooさんと話していた女性ACO SEWELLさんが
ACO――「あーーーーセレブになりたいチカエさんだ!!!」
チカーーー「たははははははははは、、、まいど」
(ここでもチカのブログ読んでてくれる人にあってしまった。ブログのおかげで、インワールドでは
おかしなことできなくなってきてる、、あ、いや、チカは品行正しく、もともとまじめだけれどおおおwww. )
と、思いつつ振り返ったチカ!!そばにいたSPOOさんに向かい、
チカ--[SPOOさん、いきなりすみませんが、あなたを取材させてくださいませんか!!!」
SPOO「あーーー??どういううことでしょうか?」
そこでチカと、チカのブログを読んでいてACOさんの二人で、セレブの突撃取材のことを必死で
説明しましたわさ。wwwwww.
SPOO「わかりました。食事をしてきますのでその間に写真を撮っていいですよ」
というわけで、帰ってきたSPOOさんへの、それこそ突撃インタビューの始まりいいいいい!!!
1---あなたの名前と、あなたががSLへ入った動機ときっかけを教えてください。
Spoo Snookです。SLを始めたきっかけは、ニュースサイトでSLの記事を読んだからです。あとはMacでもできたからですねー。
2--、あなたが、このslでどんなお仕事と活躍をしているのか、具体的にお答えください
Broadmeadという名前のSIMの制作と運営です。

(シムを上から見た図。とおおってもオシャレなお店がたくさん集まってますう!)
3---あなたのお仕事と作品におけるコンセプトとSLユーザーへのメッセージをどうぞ。
建物の間取りや、構造などを、SL的都合でないがしろにするようなことはなるべくしたくはないです。それと、町並みは、人がいて初めて生きて来るものにしたい、だから、あまり建物が主張しすぎることのない地味な町づくりをしているつもりです。
様々な人間模様がBroadmeadで繰り広げられる、人が主役のSIMになれば嬉しいですね!All the world' s a stageがコンセプトです。
4--SLでこの仕事を始めたことによって、あなたの周りで何か変わったことがありましたか?RLの仕事とのバランスはどう保っていますか?
パソコンの前に座っている時間が若干増え、睡眠時間が大幅に減りました。

5--あなたはこの仕事を始めたときここまで成功すると予想できましたか?
成功しているのかはわかりませんが、いろいろな方々が集まってくださってることに、日々感謝しています。
6--あなたはいま恋をしていますか?どんな女性が理想ですか・
SLでたくさんのラブストーリーが生まれると良いですね!^^
7--あなたが今一番気にかけていることはなんですか?さしつかえなければRLもふくめて教えてください
運動不足です。
8--SLの中ででこの仕事を続けていく上で、あなたがどんな努力をしているか、または苦労話を聞かせてください。
努力でも苦労でもありませんが、楽しみとして、素材を撮影したり、書店を巡って資料を集めたりしています。
9--あなたの人間性を、あなたの口から語ってみてください。
極々普通の人間だと思います。
10--あなたが今話したいことを、何でもいいから、好きなように話してください。
よくSIMが未完成と言われてしまうのですが、はい、これで完成ですよ、オープニングイベントは何月何日何時からですというよりは、ゆっくりと変化していく町並みのほうが、私にとってはしっくりくるのです。道路に穴があいてるとか、ここがダメあそこがダメって、現実世界だって道路に穴あいてますし、至る所で建築中じゃないですか!ダメなところは、こっそりと教えてほしい、こっそりと。
11--あなたの、これからの夢を語ってください。
特にありません。

インタビューを終えて
とても理知的で、シムのことに関しても、独特な感性をお持ちですね。
このシムに、たくさんのお店が集まる理由が、彼を見ているとよくわかりますぅ。
とにかくこのシムのクオリティの高さは、一見の価値かちありですう。
皆様、是非お買い物に出かけてくださいませ。
Broadmead
http://slurl.com/secondlife/Broadmead/105/149/34
おまけ
取材の場にいたモデルのACOさん!!とってもかわいくてオシャレな方ですうう^^
2008年03月20日
セレブ突撃取材 その21 Lilkimさま

ヘアサロン"DejaVu"オーナー
LilKim Lovellさま
それは某トップブランドが、新作スキンを大量に売りだした初日の会場での出来事。
もちろんチカは友達を誘って、速攻駆けつけて、あれが
ほしい、これがほしい(全部ほしいw)とおお騒ぎしておりましたわさ。
ふとみると、前にかわゆぅううい品のいいレディが一人。!!!!彼女の頭の上の名前を
見たチカ、買い物も忘れて即IMしまいましたあああああああああ。
チカーー「こんばんわ、lilkimさん。あなたのことはよく知っています。ここであったが
100年目^^^^、ぜひぜひあなたを取材させてください。」
lilkimさまーー「は???あ、あのーーーすみません、どういううことでしょうか?」
チカ――「実は私はですね、、あーしてこーしてブログがあーなってこうなって
早い話が(早すぎる!!)とどのつまりそーゆーわけなんですう」
lilkim--「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
チカ――「いきなりすみません、つまりそーゆーことで」
lilkim--「私なんかでいいんですか、みんなにky(空気読めない女)と呼ばれてるんですが」
えええええええええうぇうぇええええええええええええええ!!!!11wwwwwwwwwwww
う、うれしい、こんなところで同胞あ、いや、おなじみ、あ、いや仲良し、あ、いや、同じkyさんに
会えるとは!!!、何を隠しましょうや!!!チカも仲間内から、聞きしに勝るky女、さらには世界に
冠たる?誤爆女と呼ばれ、人気者、あ、いや、ヒンシュクを買いまくっている女でごさいますうww。
同じKY同志、清く正しく美しく??あ、いや、SLでの恥はかきすてとばかりに頑張ろうじゃ
ございませんか。
といううわけで、チカはいつになくご機嫌でインタビューを開始しましたとさ。www

1---あなたの名前と、あなたががSLへ入った動機ときっかけを教えてください。
Lilkim Lovellです。
SLへ参加したのは、
RL友達に誘われたからです。
オーディオ屋さんとして有名な子ですよ。
2--、あなたが、このslでどんなお仕事と活躍をしているのか、具体的にお答えください
ヘアショップを営んでいます~。
身を飾るアイテムの中で靴が一番好きなのですが、
靴は作れなかったので髪に手を出して見たら楽しくて楽しくて現在に至ります。

("DejaVu" メインショップ店内。彼女の作るヘアと同じようにセンスのいい内装!!!)

(リルキムさまがつけている彼女デザインヘアの色違い。とても都会的で、今風のデザインですうウウ^^)

(こちらはメンズ!なんて独創的でスタイリッシュなデザイン!!!)
3---あなたのお仕事と作品におけるコンセプトとSLユーザーへのメッセージをどうぞ。
そうですねー、RLだとやっぱり今でも
「男子>女子的」な立場みたいなところあるぢゃないですか。
コンセプトでいったら、
「男性に媚びない強さのある可愛さ」です。
個人的にはあたしの作品て
「女子>男子」、女子は男子に媚びて可愛く見せてほしくないんです。
いつだって、女子のほうがリスク背負ってるでしょ?
こう言うと、男子嫌いみたいに聞こえるかもしれないんですけど、メンズ大好きだよ。
あ、話がそれましたごめんなさい。
4--SLでこの仕事を始めたことによって、あなたの周りで何か変わったことがありましたか?
RLの仕事とのバランスはどう保っていますか?
んー、特にはないかなぁ?
でも、2006年にお店を出してからしばらくは
お世話になった方々が作品を褒めてくれる事だけが力になってましたねー。
基本面倒くさがりなのでw
RLのお仕事、よく放置してます。
まとめておいて、あとでドバっとやる感じでしょうか。
夏休みの宿題は最終日に徹夜するタイプの可哀想な感じの子でした。
5--あなたはこの仕事を始めたときここまで成功すると予想できましたか?
成功してるんですか?
始めた当時も、今もですが
遊び感覚で髪作って売ってますね。
仕事ぽく頑張っちゃったら
SLつまんなくなっちゃうタイプなんです。
あー、ダリィ。ってw

(ファッションセンスも素晴らしいの一言!!!!)
6--あなたはいま恋をしていますか?どんな男性が理想ですか?
恋、恋と言うのかな、
SL内の旦那さんは素直に大好きですよ。
完全に信頼してます。
尊敬もしているし。
7--あなたが今一番気にかけていることはなんですか?
さしつかえなければRLもふくめて教えてください。
気にかけていること・・・。ううーん。
RLで気にかけているところはー、
おとといの朝、仕事関係で
不吉な予感のするメールが届いた事でしょうか。
あ、あとトイプの女の子2匹いるんですけど、最近やたら2匹仲良くって
・・・もしかしたらレズビアンなのかな。。。とか。
どうでもいいですか?ぁ、ごめんなさい。
SL内でいうとー、旦那さんがあたし並みにKYだってところですね。
夫婦でKYて、ねぇ?
8--SLの中ででこの仕事を続けていく上で、あなたがどんな努力をしているか、または苦労話を聞かせてください。
努力、うーん。
あたしが大嫌いな言葉なんですけど。
基本他力本願ですが、いちおう
髪のデザインのデッサンを
2、3日くらいかけてゆっくり書いて
プリムヘア自体は
30分~4時間の間で仕上げてます。
あ、手抜きはしませんよw
手ぇ抜いたら出来上がったときつまらないし。

9--あなたの人間性を、あなたの口から語ってみてください。
そうですねぇ、
あたし的には1人にされたら寂しくて死んじゃう、ウサギちゃんのような性格だと思ってるんです。
友達によく例えられるのは
「サタン」
どっちがあたしなんでしょうねー。
自分ではわかりません。
10--あなたが今話したいことを、何でもいいから、好きなように話してください。
ぁ、フリートークか何かですか?
何でもいいんだ、何喋ろうかな。
今年はほんといい加減RLでもSLでも
KYな発言控えたいです。
ついつい思った事がそのまま口から垂れ流されるので、いつもKYKYと言われています。
「あえて空気読まない」女になりたいと思います。
それと、最近知り合った方のほとんどに
「何度か見かけてるけど話かけ辛かった」
と言われるのですが、
話かけても腕噛みちぎったりしないので
是非気軽に話しかけてくださいー。
11--あなたの、これからの夢を語ってください。
SL内でのんびりとヘアショップを営み、
SL内のお友達と旦那さんと、ゆっくりと
楽しめたらいいなと思います。
運営終了すんなよファッキンリンデン。
RLではまったくの他人でも、
SL内では大切な友達や旦那さんですしね。

インタビューを終えて
はい。何を隠そう,lilkim様はまだ23才でありますぅ。それなのに,LRでかなりご苦労
なさっていまや御立派な実業家であらせられるとか!!
チカはここで仲間を失った気がいたしましたわさ。ただのkyではありません。
彼女は知性と教養が身についた、自分に正直な、正義感に満ちた方であらせられますぅ。
ご主人とも,SLの中だけの愛と割り切って、堂々と仲良くしておられる。
意志に強いほんとのセレブ。これからもがんばってくださいませ。
2008年03月11日
セレブ突撃取材 20 Crownfishさま
Pet Village Japan オーナー
Crownfish Merlinさま
おおおおおおお。記念すべき事柄ですよオオお。
な、なんと、突撃取材がもう20回を迎えました。チカのつたないKYブログに
もう20人もの「やり手」の方々が、登場してくださったのですねえええええ。
ありがたいことですう。
そんな時、ある友達が情報をもたらしてくれました。
友人Nさん――「ちかさんシムを9個も所有して、そこをペットとともに暮らす一大
住宅地にしようとしている人がいるよ。素晴らしい土地で、賃貸がほとんどだけれど
本当に素晴らしいから、一度見にいっておいで、、、」
な、なんと9シムううううううううううううううううううだって!!!ええええ!!お、おい。
下世話なこというわけじゃないけれど、シム一つの値段は約20万するんだって!!!
20×9=1800000!!!!!おいおいおいいおいおい、あなたいったい何者じやああああああ!!!
(プロに依頼したシムの構築費を考えたら、、もう一桁上乗せじゃあ!!
超セレブな方に違いねええええ!!!)
セレブチカ、一番高級な?ほうきを取り出ししゆヒュうううううううううううう、どたん!!!!
おおおおおおおおお。巨大な水槽の前にちょこんとおられましたのよ。
肩にかわゆいペットを載せられた穏やかな小柄の紳士。
おおあなた様がクラウンフイッシユさま!!!!!!
お魚の名前のあなたが、水槽の前でお待ちいただけるとは実に絵になる光景、、え?
ええええええええ、あららららら、水槽のの中に入ってしまわれた!!あれええええ泳ぎだした!!
なんて気持ちよさそうううううう!!!チカも泳ぐううううううううううううう!!!!!!
ドッボオ――ーン!!!!!!
チカも服のまま飛び込んでしまいましたとさ。ww
そして次に案内されたのが高級住宅地。
これはすばらしい。ここならかなりリッチなSL生活が送れるでしょう。
いたるところにいるペットにも癒されますう。調子に載ったチカが、服のまま泳いだ
なんてことはだれにも内緒ではありませえええええええんwwwwwwww.
そんな中で,クラウン様のインタビューの始まり始まりいいいいいい!!!
1---あなたの名前と、あなたががSLへ入った動機ときっかけを教えてください。
Crownfish Merlinといいます。
SLに入ったきっかけは、ネットでの紹介記事でした。実際にJoinしてみて、
これは可能性があり、かつ、未完成であることに魅力を感じました。
2--、あなたが、このslでどんなお仕事と活躍をしているのか、具体的にお答えください
Pet Village Japan(ペットビレッジ)というペットと暮らすことを目的とした
合計9SIMのオーナーと管理人をさせて頂いております。

(とおおおっても美しいシムですううう)

(シムのいたるところに動物がいますうう^^手前のレオパードはカメラマンですww)

(デートにもいい感じですううう^^)
3---あなたのお仕事と作品におけるコンセプトとSLユーザーへのメッセージをどうぞ。
私の仕事は現在はオープンしたてのペットビレッジの問い合わせ対応や管理運営です。
セカンドライフは大人の方が余裕をもって楽しむことのできる、これまでにない
コミュニケーションツールです。住居として選ぶ基準を、面積とプリム数と価格
だけではないことを知ってほしいと思います。
住居は、住居そのものだけではなく景観も併せて住居環境であることはRLでは
あたりまえです。SLでも同じように環境にプレミアムが生まれ、また、そのSIM
にいる住民同士が尊重しあいながら新しい治安を生み出すことを期待しています。
4--SLでこの仕事を始めたことによって、あなたの周りで何か変わったことがありましたか?RLの仕事とのバランスはどう保っていますか?
寝る時間が減りました~
新しいフレンドがいっぱい増えました。
5--あなたはこの仕事を始めたときここまで成功すると予想できましたか?
まだオープンしたばかりですが、問い合わせも多く、「絶対ここに住みたいと思いました」
と入居された方からもうかがっています。面積、プリム数以外のプレミアムをおわかり
頂けたことを嬉しく思います。

(高級感漂う住宅分譲地。少しづつ家が建ちはじめていますう^^^)
6--あなたはいま恋をしていますか?どんな女性が理想ですか・
奥さんと管理人やってまーす!
IMで「ご飯できたわよ~」ってきます~
7--あなたが今一番気にかけていることはなんですか?さしつかえなければRLもふくめて教えてください
この先、セカンドライフがどのようになっていくのか興味があります。
このまま、デザイナーや一部の先端的ユーザだけのものになるのか・・・
ブログのように市民権を得て、新しいコミュニケーションツールとして爆発的に普及するのか・・・
8--SLの中ででこの仕事を続けていく上で、あなたがどんな努力をしているか、または苦労話を聞かせてください。
RLの仕事と併せてやってるので、時間の管理が大変です。
とはいえ、これまでお付き合いすることのなかったデザイナーさんと一緒に
仕事ができるので、毎日楽しいです。
9--あなたの人間性を、あなたの口から語ってみてください。
自分が信じたものにはとことん集中してやり続けます。
これで失敗することも多いですが・・・
10--あなたが今話したいことを、何でもいいから、好きなように話してください。
デザインをKUBUKIを作ったEXPさんにプロデュースして頂いて、景観を重視した
SIMを構築しました。店舗の運営のできない住居専用SIMなどもありますので、
ぜひ、これまでの区画で満足されなかった方に新しいコンセプトを感じて頂きた
いと思います。
11--あなたの、これからの夢を語ってください。
このようなデザインを重視した景観を環境の一部としたSIMそのものをパッケージ
にして、SIMオーナーをフランチャイズ展開することですね。
また、海外からの訪問者にも好評なので、海外への進出も考えたいと思います。
インタビューを終えて
いやはや、楽しかったのなんのwww. 服を着たままクロールと平泳ぎをしたのは生れて
初めてでしたあああWW.
crownfish様は、今は引退なされたものの、大きな企業のトップで活躍なされて
いたようです。
おお、それならば、9シムも買ってユーザーの皆さんにSL生活を楽しんでいただこうという
いうなればセレブの還元もよおおくわかります。
みなさん、家を持つならぜひ一度このシムを訪れてみてくださいませ。
やさしいお魚パパがみなさんを大歓迎してくださると思いますよおおおおお!!!
(シムの一角にスイミングスポットがあります。とってもリアルなアニメーションで
泳ぐことができますよおおお^^)
Pet Village Japan
http://slurl.com/secondlife/Pet%20Village%20Japan/128/128/0
2008年03月08日
セレブ突撃取材 19 KOHDAIさま
TATTOO アーティスト kohdai Beckさま
ええもちろん、セレブチカ、彼の名は聞いておりました。
SL界きっての和彫りの名手!!!しかもLR彫師。
カミングアウトすれば、チカはタトゥーが嫌いでした。それは、親にこう言われて
育ったからです。!!!!
「親に貰った大切な肌に、傷をつけるなんて最大の親不孝、
お嫁に行けなくなる、刺青するのはヤーさんだけだうんぬん。」
超保守的、超古代思想、芸術性ゼロ!!!いやああ古い感覚の人の
思想は岩より硬い!!!!!。
チカがRLでタトゥーをしないのはただひたすら彫るとき痛いのがいやだああああああああ
からにほかなりません。んでもって、タトゥーは食わず嫌いだったようです。
なぜならSLで友達からはじめておくられた、タトゥーがあまりに美しく肌になじんで
かなり長い間、それを下着代わりにつけていましたね。
はじめてのタトゥー試着の体験記をブログに書いたところ,kohdaiさんから、お手紙?
いただいたのですう。
「チカさんのブログを読んで、日本ではまだまだタトゥーは、一般に理解されないと
思いました。でも外国ではもうタトゥーはかなりの人がごく普通にするおしゃれとして
受け入れられていますう。僕の作品を見てください」
セレブチカ速効飛んで行きましたわさ!!!!!!!!
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!。
お店である教会の中には所狭しとタトゥーの洪水あ、いや、タトゥーをした
麗しの男女の写真がが壁に並んでおりました。
そして中央に、一条の光さしたたずむ殿方ひとり、、、おおおおおえ?
あのう、サングラスを外していただけませんか・??男前のお顔が、、、。
koh--「これは譲れません、トレードマークなので」
は、はいわかりました。ではとりあえずインタビューに答えてくださいませませ。
1---あなたの名前と、あなたががSLへ入った動機ときっかけを教えてください。
a:kohdai Beck
以前イギリスに住んでいたときの友人に勧められて始めましたが、その時は2Hで飽きました:(たぶん2005年頃)
そして、昨年の春に何故か思い出して、新たにアカウントをとって入ってみると、世界が変わってましたね。
その際にいくつかのtattooが販売されてるのをみて、自分もこれなら作れるかなと思い、今に至ります。
2--、あなたが、このslでどんなお仕事と活躍をしているのか、具体的にお答えください
a:tattooer
SHOP名:KS Tattoo Studio
WORLD TATTOO MUSeUM,SUZAKU,KABUKI,SAOP他
とくに活躍はしてないです。ニッチに展開中。
3---あなたのお仕事と作品におけるコンセプトとSLユーザーへのメッセージをどうぞ。
RLに忠実(流用)なデザイン。
単色only
colorはSLの仕様上、納得出来る物が作れないため。
メッセージ:
RLと違って、彫っても親に泣かれたり、うっかりマリオとかいれて一生の後悔をしたりしません。
気軽に楽しんで下さい。

(kohdaiサマの作品。恐ろしく美しいTATTOO!!!ぞくりとします。)

(なんて細かい!!!!!!)

(RLプロだからこそ魅せるデザインとクオリティ)
(女の子用の美しいデザイン。単色なのに惚れ惚れする華やかさ!!!)

(ぜひオシャレのポイントに取り入れたいですううう^^)
4--SLでこの仕事を始めたことによって、あなたの周りで何か変わったことがありましたか?RLの仕事とのバランスはどう保っていますか?
a:生活に変化はないです。
RLの仕事も同じなので、気分転換ができなくてたまに泣きたくなります。
5--あなたはこの仕事を始めたときここまで成功すると予想できましたか?
a:そこまで成功してませんし、これ以上をSLで忙しくなるのも御免です。
6--あなたはいま恋をしていますか?どんな女性が理想ですか・
a:してます。
いまのひとが理想です。
7--あなたが今一番気にかけていることはなんですか?さしつかえなければRLもふくめて教えてください
a:SLに飽き始めてきた事です。
8--SLの中ででこの仕事を続けていく上で、あなたがどんな努力をしているか、または苦労話を聞かせてください。
a:Second lifeでまで努力・苦労はしたくありません。
好きだからやるだけです。
9--あなたの人間性を、あなたの口から語ってみてください。
好き嫌いの激しい人見知り。
ドエス(でないと彫師はできません
10--あなたが今話したいことを、何でもいいから、好きなように話してください。
ととくにないです。。
11--あなたの、これからの夢を語ってください。
a:SLを通して、たくさんのひとがtattooに興味、関心をもってもらえること。
インタビューを終えて。
かなり、インターナショナルのおかたですう。それでいて細やかな頑固な性格。
チカたちがブログにつけるタトゥーを買おうとすると「買ったら許さん!!1」
と、どなって?プレゼントしてくださいました。あ、ありがとう、、ぶるぶるwww.
いて座。チカが、「矢の如くどこかへ飛んで行って、帰らないことがある
からきおつけて」というと、
何で知ってるんじぁあああああああ!!!!!と、またおこられ?
たわけではありません。
とにかく楽しいことこの上ないお方です。みなさん、彼のタトゥーへの
こだわりと芸術性を是非ご覧になって、タトゥーを身につける
オシャレを楽しんでくださいませ。
kohdaiさまの作品が買えるお店はこつら!!↓
KS TATTOO STUDIO
http://slurl.com/secondlife/KABUKI/53/229/28
WORLD TATTOO MUSEUM
(世界中のアーティストの作品が集まったミュージアム。
もちろんkohdaiさまの作品もありますー^^)
http://slurl.com/secondlife/George%205/165/209/21
2008年02月25日
セレブ突撃取材 18 ROCKYさま
COCOLOLO ISLAND オーナー
RockySassoonさま
COCOLOLO ISLANDといえば、、、、。
素敵なカップルが、結婚式を挙げるということでよく知っていましたが、
そこのオーナーについてはまったくの未知数だったちか、、。
恐る恐るIMして聞きましたとさ。
チカーー「あなたのお友達にあなたのことを紹介されましたが、、よろしければ
ブログ掲載用のインタビューをお願いできませんでしょうか?」
rockyさんーー「ああ、ブログ見たよ、なかなか本格的だな、、もちろんいいですよ」
おおおおおお!!!!!
よかったああああああ。そのあといろいろとIMで話しておるうちに、roockyさまが
かなりお頭のいい個性豊かな殿方であり,SL歴もかなり長い、俗に言うゲームマニア
であることに気がついたチカ、思わず身震いしましたとさ。
アナログ派だったチカとは、正反対のキャリアを持つ頭脳明晰な殿方とは、一体どんなお方?
いそいそとほうきを出してほこりを払い、しわっち、とばかりに、いざCOCOLOLOへ!!!!
おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!何とも麗しき景観の高級リゾート地!!!
ホテルや温泉やバンガローやイルカの飛び交う港の海!!おお銀色に光輝く結婚式場!!!
そして、チカと、カメラマンを迎えてくれたrockyさま。まずは2階のテラスへ、、、。
ちかが座ると向かい斜めの席へお座りのrocky様いわく。
rocky様――「なんか、党首会談みたいですね」
チカ――「そうですねええええ、まあアメリカの低所得者層の、住宅ローンの焦げ付きが
株の低迷を招いてるんでしょうか??(調子こいてきたかかかかか)」
rocky--「いかがでしようか、クリントンは、、おすきですか?」
チカ――「まあ私は女なので、一度ぐらいは大統領を女性にやらせてみたいですう」
rocky--「僕は誰がやっても、おなじだと思いますよ、、ところで、ぼくのことで、
ほかにわからないことがあったら何でも聞いてください。」
チカ――「は、はいでは次は、バーでRockyさまお一人の写真を撮りましょううううううう
(す、素早く進行する人だwww」
(インタビューは島のホテルの中で行われました^^)
というう調子で、rocky様はずんずん自分から先に立って、好きな方向へ私達を導いてくださるww。
時々先に行かれすぎて,チカとカメラマンが迷子になり、cocololoの空の上でrocky様を探して
うろうろしたという、ハプニングは、、ま、まあ蛇足としておきませうwwwwww.
んなわけで、かなり個性豊かな賢人,,rocky様へのインタビューの始まり始まりいいいい!!
1---あなたの名前と、あなたががSLへ入った動機ときっかけを教えてください。
Rocky Sassoon
2005年までの数年間、TheSimsOnlineというオンラインゲームをしていたのですが、
徐々にユーザが減ってきて、友人達がこぞってSWGやWoWなどへ鞍替えしてしまい、
私も新しいOnlineGameを探していました。そのときSLの存在を知り、楽しそうなので始めてみました。
国内ではまだSLの情報がほとんどなかったので、それもまた面白そうだと思って。
2--、あなたが、このslでどんなお仕事と活躍をしているのか、具体的にお答えください
基本的にSLは楽しむためのものなので、好きなときに好きなことをしています。
Cocololo Islandは誰かに依頼されたのではなく、自分のRLでの「セカンドライフ」を過ごし
たい場所を作ってみたいという気持ちから作ったものだし、何件か企業さんの仕事もしましたが、
自分が楽しめるかどうか?を基準にお受けしています。
3---あなたのお仕事と作品におけるコンセプトとSLユーザーへのメッセージをどうぞ。
SLはひとつの国と思っているので、私が作るものは言語に関係なく楽しめることが基本コンセプトです。
あと、説明書などを読むことなく、直感的に楽しめるという事も重要なポイントです。
また個人的にはオブジェクトを作る事よりも何かテーマのある「場所」みたいな、トータルな物づくりが好きです。
「ユーザの数だけ楽しみ方がある」のがSLです。仕事としてSLに携わっている人は別にして、
自分が楽しいことをやれば、自然と魅力あるオーラが出てくると思います。
(美しい景観に癒されますううう^^)
4--SLでこの仕事を始めたことによって、あなたの周りで何か変わったことがありましたか?
RLの仕事とのバランスはどう保っていますか?
RLとSLとは完全に切り離しているので、バランスは保っていますし、
RLの友人も私がSLに関わっていることは知りません。現在のRLの仕事をしている限り、
自分としてはその一線を越えるつもりはありません。
5--あなたはこの仕事を始めたときここまで成功すると予想できましたか?
成功というよりも、ここまで日本国内でSLが盛り上がったことに対して驚いています。
私がSLを始めた頃は仮想空間でのモデリングに対して先進的な目を持った人が多くいたので、
Cocololo Islandについては、時期(2006年8月頃)や、参加してくれたクリエータとの交友関係など
すべての要素において運が良かったと思っています。
(あまりにも有名な結婚式場!!あまりの美しさにうっとりです^^)
6--あなたはいま恋をしていますか?どんな女性が理想ですか?
SLにロマンスは求めていません。
7--あなたが今一番気にかけていることはなんですか?さしつかえなければRLもふくめて教えてください
アメリカのTV番組「LOST」の展開ですw
あとは、そろそろ撤退する企業が出始めて使用済みSIMを安売りしてくれないかなー?といったところです。
8--SLの中ででこの仕事を続けていく上で、あなたがどんな努力をしているか、
または苦労話を聞かせてください。
努力も苦労もありません。好きなことができるプラットフォームとしてSLを楽しんでいるだけです。
ただ、気をつけているのは、アウトプットだけをしていると創造力が枯渇してしまうので、極力、
RLで色々なものを見たりして創造力の元をインプットすることです。映画を観たり本を読んだり。
そうしていると突然作りたくなったりするので、それがSLをやる原動力になるのです。
9--あなたの人間性を、あなたの口から語ってみてください。
典型的なマイペース人間です。
10--あなたが今話したいことを、何でもいいから、好きなように話してください。
11--あなたの、これからの夢を語ってください。
さきほど出た「LOST」みたいなSIMを作ってみたいかな・・。
Cocololo Islandはデートを楽しめるように設計してあるので、逆に何があるか分からない、
探検してみたい、そんなアイランドを作るのも楽しそうですね。
いつもそうなのですが、やりたいことが出てきたらやるという感じなので、計画性がないんです。
インタビューを終えて
はい。とおおおっても頭のいい、つかめないキャラの、超マイペースな楽しいーーーお方でした。
何しろオンラインゲームのベテラン。クールでそれでいてブラックユーモアに長けていますwww.
一度お話をしたら、絶対忘れられない神秘的なお方です。
この方が、これからSLで、何をなすか、どんな面白いことをしてくれるのかwww
期待と興味が尽きないと思いました。
2008年02月21日
セレブ突撃取材 17 RYUSUKEさま

ホストクラブDIABLO 店長
Ryusuke Loonさま
コスモス(秋桜)の花言葉
赤いコスモス―ーー乙女の愛情
白いコスモス――ー乙女の純情
赤白コスモス――ー乙女の真心
なんだなんだ、表現言葉は違えどもいずれの色のコスモスも
、乙女のロマンチックの象徴と来てるではないかん??
ある日ある時ある時間、銀河系第3惑星地球圏に存在するSLワールド。、、、。
純白の絨毯を敷きつめた如くに、コスモスが咲き乱れる某シムのお花畑。
と、そこに現れたるあやしき3つの黒い影、。目を凝らして
よくみればそれは、ちかとカメラマンのk男とrisey君!!(seyの店長)
どうやら人待ち顔の3人。この中で一番こまっっているのはもちろんチカ!!!
その心は千千にみだれて、目線もきょろきょろと落ち着かない。
(どうしたんだろう。。ryusukeさん遅いなあ、約束の時間をもう40分も過ぎてるのに、
言わずと知れたryusukeさんは、もとはホストクラブDIABLOのナンバーワンホスト、
泣かせた女は数知れず?、くすぐって笑わせた女も数知れず?あ、いえ、
そんなことはなかったと思いますがああ、、と、とにかく百戦錬磨のやり手だと、
風のうわさに、あ、いや、たしかな情報として、ちかの地獄耳にも届いておりますうう。
此処で、竜介さんのセレブの突撃取材の写真を撮る約束をしてるのに。
竜介さんのお友達であるrisey君まで来てくれて、まっているのにいい!!
お、遅いぞこら!!)
と、その時、、、ひゆううううんーーーどっさん、ごろごろごろ!!!
けたたtましい効果音?とともに、おおおおおおおかなりのイケメン登場!!!
ryusukeさんーー「すみませええん!新しいホストの面接をしていておそくなりましたああああ」
おおおなるう。そういうご事情ならば、許して差し上げましょう。
いやしくもセレブちかをここまで待たせた大罪、、お目こぼしの余地ありです。さあさあ、
お花畑へ並んでください、ん?????ち、ちょっと、おいおいおいおいおいおい!!
(撮影を忘れてストレッチボールで遊ぶ男三人)
ま、まてよ、男3人揃って、そんなところで柔軟体操していいとだれがいった??
こ、ここは麗しのお花畑、体育系のポーズなんて、だ、誰が置いたのよおおお!!
おい、こらやめろって、写真、ここは写真撮りに来たのをわすれたのか!
小学生回顧趣味3人男おおお!!!!
と、そこへ麗しの美女が登場。!!!
オオオオオオかのブログで有名なmiyuyuママ、ではございませんか。
確かあなたは今ryusukeさんの彼女のはずでしたね。
あなたの口から、この殿方3人に、体操止めれと言うてつかわさい。
(スーパーセレブmiyuyuさま。さすがのオーラですううう^^)
miyuyuママ「ryuさんは、とにかく自分かわいい、、自分大好きな人ですからww」
あらららららららららららららら。
そうなんだああ。
こう見えてもセレブチカ,RLでかなりホストさんをかわいがって、ぶん殴った体験、あ、いや、
取材に行ってしっかりといじめた、あ、いや、取材費で気に入ったホストのためにドンぺリを
あけさせて、一緒にいっていたちかの仕事のクライアントを気絶させたという、
貴重な体験を持つつわものでござんすwwwww.
チカの体験から申しますと、売れっ子ホストたるもの勝負は顔ではありません。
爛漫で女を楽しませるトーク!!!!それこそがわれらの一番好むものでございますうううううう。
miyuyuママ――「ああそれなら大丈夫WWWWryuさんならwww」
おおおそかそか。すぐに彼氏をかばうそのいじらしさが気に入りました。
幸い3人の殿方も柔軟体操に飽きたようです。
あーーやっとのこと、取材の始まり始まりいいいい!!!!!
1---あなたの名前と、あなたががSLへ入った動機ときっかけを教えてください。
Ryusuke Loon
SLをはじめたきっかけ
もともとMMOは3年くらい前にハマってから色々ちょこちょこやってはいました。
SLは始める半年くらい前にMMOでご法度とされる「リアルマネートレーディング」がOPENなゲームとして
メディアで取り上げられていたので知ってはいました、が
それまで割とリアル仕事が忙しく、たまたまGWに取り損ねた休みをまとめて消化する機会があったので
なんとなくやってみようかな?と始めたのがきっかけです。
2--、あなたが、このslでどんなお仕事と活躍をしているのか、具体的にお答えください
今SL内でしている仕事が
1:ホストクラブ「DIABLO」店長
SLホストクラブの店長ですね、まんまですがw
SLを始めてすぐに「とにかくお金がないと楽しめないゲームだ」と痛感し、SL内にいるRL知人に紹介され
始めて3日でホストになりました。
とにかく最初は何も出来なかったので、特技=チャット を活かした仕事は接客ぐらいだな、ということで
あまり深く考えず入ったのですが、気がつけば店長になるほどどっぷりハマっていましたね・・・

2:自分の店「massimo!」
物作りは始めて1ヶ月目くらいからぼちぼちやってはいたのですが、最初に接客から入ったこともあって
「物を売ってリンデンドルにする」という感覚が薄かったのか、作るものがズレていたのか
とにかく最初はあまりセールス対象にならないものばかり作っていた気がします。
一番初めに作った服が「真夏なのにセーター」でしたしw
出来は今見てもそこそこにいいのですが、何分真夏、知人の評判はいまいちでしたねぇ
その後プリムをいじるのに興味が沸いて、コツコツと作ったカメラに先輩ホストが作ってくれたポーズを組み込んで
最初の商品「アニメーションカメラ」が出来上がり、ディアブロのショップで売り出したのをきっかけに
ちょこちょことパーティクルや家具も売り出しました。
その頃からホストが忙しくなり、ディアブロ店内の物作りに追われ自分のものを作る時間がなかなか取れなかったのですが
気がつけば以前作ったセーターの時期になり、着てみたらまた服も作る気になり
従業員のお正月用に・・・と「羽織袴」を作ってみたところ、意外に周りの評判が良く
「ちょっと服たくさんつくってみようかな」と、一気に商品を増やしました。
アイテムが増えてディアブロのショップエリアだけでは手狭になってきたところ
知人に紹介され、takaradukaに店舗を置かせていただけることになり、独立した店舗として
「massimo!」をOPENしました。
おかげさまでたくさんの方に評判を頂き、なんとか安定した店舗経営が出来るまでとなりました。
(あまりにも有名なホストクラブ ディアブロ!!)
(Ryusukeさんのお店massimo!スタイリッシュなお洋服が沢山。アニメーションカメラは有名ですよねええ^^)
3---あなたのお仕事と作品におけるコンセプトとSLユーザーへのメッセージをどうぞ。
コンセプト・・・・
自分が「欲しい」とか「作りたい」と思ったものを作ったり
自分が「してほしい」とか「経験したい」というものを提供している、ただそれだけです。
でも、そこに共感してくれる人と出会え、結果が出てくれることが今一番うれしいですね。
4--SLでこの仕事を始めたことによって、あなたの周りで何か変わったことがありましたか?RLの仕事とのバランスはどう保っていますか?
正直、SLでの仕事はリアルでしている仕事とは、収入面においても責任においても比較にはなりません。
やっぱりリアルの仕事が大優先、リアルは仕事も生活もたくさんやらなければならないことがあるので。
SLワークは・・・正直、すべての生活と比較したランクだと10番目くらいになってしまうと思います。
ただ、セカンドライフのリンデンドルはリアルマネーに換金できる流通貨である以上
それを頂くSLでの仕事にも当然の責任というものが生じているということは常に重んじています。
変わったこと、といえば、リアルでお金あまり使わなくなりましたw
あとは・・そうですね、リアルとのバランスは、いつも考えさせられるところです。
今はSLワールドが楽しく、できるだけ時間を割いてログインしていますが、本来やらなければならない
「リアルな自分鍛錬」の部分は少し休止期間になっているような気がしています。
まだまだ長くSLを楽しみたいので、ここは検討しながら少しずつ考えようと思ってます。
5--あなたはこの仕事を始めたときここまで成功すると予想できましたか?
まだ成功してませんw

6--あなたはいま恋をしていますか?どんな女性が理想ですか?
していますよ、SL恋愛は
SL内の理想の女性が現在の彼女です。
7--あなたが今一番気にかけていることはなんですか?さしつかえなければRLもふくめて教えてください
8--SLの中ででこの仕事を続けていく上で、あなたがどんな努力をしているか、または苦労話を聞かせてください。
努力。。。というものをしているのか?と問われれば微妙です。
ただ、接客に関しては、理不尽だなぁ、と思ったことでも耐えなければならなかったり
言われなき中傷などにも流されちゃいけないなぁ、とは思ってます。
やはり人と人の交流になるので、そういった点ではリアルと同じでしょうね。
物作りに関しては、自分が作りたいものを自分勝手に作っている、という感覚が強いせいかあまり努力しているという感覚がありません。作品作りのペースにもムラがありますしね。
根本的に「楽しく」やりたいというのがありますので、あまり努力らしきものはしていないような気がしています。
ただ、思ったとおりに出来ないなぁ、とかでくやしい思いをすることは常にありますね。
それでも、ボクにとってはセカンドライフはあくまでゲーム感覚が強いこともあって
全てにおいて楽しみを優先して考えています。
作る苦しさも微妙に楽しさですかね?
9--あなたの人間性を、あなたの口から語ってみてください。
自分勝手です。
やりたいことをとにかく思い立ったらやりたいし、止まらない。

10--あなたが今話したいことを、何でもいいから、好きなように話してください。
ディアブロスタッフ募集中、一緒にSLドリームを女性に提供していきませんか?
11--あなたの、これからの夢を語ってください。
うーん・・・
もっととにかくアイテムを増やして、SLの世界中の人が一枚はボクの服を持っている!
くらいになるといいなぁ・・・
インタビューを終えて。
ryusukeさんは勿論,miyuyuさんも、思ったよりずうっと庶民的で楽しい方たちでしたよね。
竜さんが、写真撮ってる間に,miyuyuママはルンルン気分でお買い物三昧Wwwww
さそり座なんだからもっと締まり屋のはずが、、、ryusukeさんも,miyuママにかぎっては
チカの占いも当たらないとにこにこにこ。おいおい、そういう竜介さんこそほんとにマイペースの
楽しいお方。ryusukeさんはカメラマンが、まだ何も指示を出さないうちに、勝手に服を着替え
,まくり、さあ撮ってくれとアピールなさる超ナルシストwwww。

(しかも自分から脱ぎだしましたwwwwwサービスショットww)
そそそ、最後にチカからのお二人へのおせっかいなアドバイス。
「お二人の会話は楽しくふざけていすぎます。ホストクラブもいいけれど、できたら漫才カップルに
転向なさってみてください。きっと成功する?かもしれませんよオオオオwww」

ホストクラブディアブロ
http://slurl.com/secondlife/MK%20Tokyo/206/113/27
massimo!
http://slurl.com/secondlife/Takaraduka/143/187/32
2008年02月06日
セレブ突撃取材 16 ICHIROさま
KAZEシム、SOLAシムオーナー
Ichiro Furseさま
とある日の夕暮れ。ちかはロダンの彫刻「考える人」と同じポーズ、、、座って肘を太ももにあてて
手をグーにして口にあてて足を組み、、うんうんと脂汗を出しつつ、ある事で悩み倒しておりましたあああ。
そしてふいに口を衝いて出た言葉は、シェイクスピアのハムレットのあの名セリフ。
チカーー「うーーーん、生きるべきか死すべきかそれが問題だ、、あ、いやそれほどオーバーでなくても
言うべきか言わざるべきかこれほど悩んだことはないよねええ。はーーーーっ!!」
どうしよう。困った、、困った。殿方を傷つけるのはちかのもっとも避けたい行動なんだけど、
こればかりは、拝み倒してもちかの言うことを聞いてもらうしかない。
ちかがこれほど悩んだ末に頼みごとをしょうとしているのは、あの有名なKAZEとSOLAのシムのオーナーichiro
様なのですう。セレブの突撃取材に出ていただくことになっているものの,ichiro様のビジアルに、
おおおお大きな問題点があったのですう。こ、こまったあああ。意を決したちか、ついにichiro様に
電話あ、いや震える手で?IMを開始しましたあああああとさ!!!
ちかー「い、ichiro様、はなはだ僭越というか、おせっかいというか、いい加減にしろというか、あ、いえそのですねええ
はっきり申し上げて、あなた、スキンだけでも変えていただけませんか・?シムオーナーたるもの、そのような
初期アバターのままのスキンとシェイプでは、イケメン勢揃いのチカのブログでは、
ものすごーーーく読者に引かれてしまうのですう。
(変身前のIchiroさま)
いえいえ、あなた様のすごさは先刻承知しておりやすう!!
RL建築のプロであるあなた様のシムのビルは、その辺によくある張りぼてビルと違って、
クオリティがものすごく高いといううことは、見ればわかりますって。でもねええええ、ちかは
あなた様のスキンがあまりにもお粗末だってことにも、、しいいっかり目が行ってしまうのですううう!!!
お願いですよichroさま、シムの建物と同じくらい、あなたの顔も修理あ、いや、総入れ替えしてくださいましいいいい!!
もちろん、人間は最後には中身勝負だって承知しておりやすう!!
でもね、でもですよおお、ここSLでは外見力も、中身と同じくらい大事なんですう!!!
もてたかったら???まずみのまわりを、最低限整えてくださいましいい!!
い、今のアバターのままでは私は、あなたの顔をまともに見てインタビューできないかもしれません、
とほほ、うちのカ、カメラマンも、どう技術をあげてもichiro様を威風堂々とシムオーナーらしく撮れる
自信がないと言って、こまっております。
それにichiro様の本意は、その顔でチカのブログのイケメン特集にに出たいということだとお伺いして、
ちかは、ショックで危うく気絶しかけましたのよ。
す、すみませんがああ、、そ、そのような大それた誇大妄想、、
あぃや、小さな夢でさえ描かないでくださいましい。
申し訳ありませええんーーつっいにいってしまいましたあ、すみませんごめんなさい
、傷つけるつもりは毛頭なかったんですがあち、ちかの美的感覚と芸術性が、ついおせっかいにも,i
chiro様に失礼なことをいってしまいましたがああ、、、」
ichiroーー「へ~~~面白そうだな、いいですよ、スキン変えましょう」
ちかーー「へっ!!????」
あのですねえichiro様、、その気があるんなら、ちかがいらぬ蛇足をえんえんとしゃべる前に、さっさと変えていいと
いってくださいよおおお!!
取材する前から、こんなに疲れさせるなんてけ、けしからん!!!
こうなったら天罰?ですおおおおお,ichiroさま!!!!
スキンだけでなく、シェイプもAOも目ん玉も、ぜええんぶ変えて、イケメン中年になっていただきますぜえ!!!
ちかは、以前にも恋に破れて泣いていた女子大生を、れきっとしたセレブに変身させた経験者ですうう!!
んでんでんでんで、んで。
40分後、こうなりました。
別人です。
、清潔感あるうつくしいいいいいいいい男性に変身しましたああああああああ!!!!
変身を終えて、、、、。
ichiro様のお気に入りは、とにかくスキンヘッド!!
何気にそれが似合うんですよねええ。とにかく、変身成して大満足のichiroさま。
次はインタビューの始まり始まりいいいいいい!!!!
1---あなたがSLへ入った動機ときっかけを教えてください。
去年の5月に新宿の本屋さんの平積にセカンドライフの本を偶然見つけて買いました。
そのときは何なのかよくわかってませんでした^^
わたしどもは建築デザイン、コンピュータグラフィックの仕事をしているのですが、
それを読んで、SL世界のなかでおもしろいものが創れる気がしました。
本買ってから、2週間後くらいには島を購入してました。^^
2--、貴方と貴方の仲間が、このslでどんなお仕事と活躍をしているのか、具体的にお答えください
メンバーは、会社の社員とセカンドライフで知り合った人です。
kazeの島とsolaの島にKireina Resortという名前のリゾート宿泊施設をつくって部屋、コテージを賃貸しています。
でも、特にこの賃貸の費用で島の運営ができているわけではなく セカンドライフ世界を楽しんでいる感じです。
賃貸収入は島の製作、いろんなものの購入に使ってます。^^;
セカンドライフのなかの建造物の製作の仕事を取るための営業ツールとして、この島は活躍しています。
セカンドライフでのお仕事は、リアルでのシム、建造物のデザイン、製作ということになります。
(美しいKAZEシム^^癒されますううう)
3---あなたのお仕事と作品におけるコンセプトとSLユーザーへのメッセージをどうぞ。
デザイン性があって、風景がきれいで、気持ちが癒される場所をつくろうと思ってます。
ときどき、kazeの島&,solaの島の目的がわからないって言われることがあります。でもそこがいいとも言われます。
まったくそのとうりで、なんとなくすてきな場所があるよってことでいいんです。
たとえば、お仕事中にインしてアバタがKireina Resortシムに居れば、
それが仕事しているPCの壁紙としての役割になれるといいですね。
kazeの島&,solaの島にくると、癒されると言っていただけた人が何人かいました。
だまされるかもと思いながら、一度訪問してくださいね。
本当にだまされるかもしれませんが^^。 まあ、感じ方は人それぞれなので。
お仕事でうけてる物は、しっかり目的に沿った物を製作してますよ。^^
4--SLでこの仕事を始めたことによって、あなたの周りで何か変わったことがありましたか?
の仕事とのバランスはどう保っ ていますか?
リアルでSLの製作の仕事がはいってきていることです。
自宅でのノートPCいじってる時間が増えて(仕事ではなく)、妻からは”モニターばっかり見て、
急に笑ったりして、頭おかしいんじゃないの?オタク!犬にエサやってよ!” っていわれてましたが、
仕事がとれて きたことで最近、そういう非難のことばが緩和されてます。^^
5--あなたが今一番気にかけていることはなんですか?さしつかえなければRLもふくめて教えてください
SLは、人間関係が大事とおもってます。
いろんなタイプ、いろんな仕事している人と年齢をこえてお付き合いできるのが魅力的です。
立場上、フレンドの数がかなりの数になっています。
おじさんなので、記憶力の衰えがいかんともしがたく、 いきなり、”しばらくですイチローさん”
って声かけられたときに ”どうも”なんて言いながら、あわててフレンドリストしらべてメモ読んでます。^^;
忘れられてターと思った人ごめんなさい。メモ読むとちゃーんとおもいだしてますう。
フレンドのリスト、使いやすく改善してくれないですかねー。
RLは、仕事が大事です。
小さい会社ですが、一応代表しているので、どうしてもそれが一番になります。
職種的に、いい結果のものを製作できないと 次の仕事がとれなくなります。^^;
きびしいです。
6--SLの中ででこの仕事を続けていく上で、あなたがどんな努力をしているか、または苦労話を聞かせてください。
SLの中ですごす時間が多く、リアル仕事を効率よくこなせる努力が必要になりました。
RL仕事が大事ですから、頭をフル回転させる時間がふえました。本当はボーっとしてる人間なんです。
7--あなたの人間性を、あなたの口から語ってみてください。
興味をもったものがあると 年齢のわりには、かなりのパワーを発揮し、集中するほうです。
そんなときは他のことは頭から抜けます。^^
典型的血液B型人間と人から言われてます。
8--あなたが今話したいことを、何でもいいから、好きなように話してください。
もう長いこと行ってませんが、行けませんが、^^ 海外バックパッカー旅行が好きなんです。
死ぬまでにあと一回くらい、長ーーい自由気ままな旅行したいー!><
9--あなたの、これからの夢を語ってください。
SLに関して好き勝手に大きなこともいわせてもらいます。^^
KAZE,SOLAシムに、もっと手を入れて、将来世界的なシムデザインコンテストがあったときに優勝すること。
リアルで南のリゾートが好きでちょこちょこ行っていたので、KAZEは常夏のリゾートですが、別の場所にKIREINA
RESORTの雪国編をつくること。
英語がバンバンしゃべれるようになって、外人のかたがたとおしゃべりすること。
世の中の進歩がすごく面白い時代だとおもっています。なるべく長生きしたいですね^^(頭ぼけないで、はげないで)
以上、ある中年イケメンのSL話でした。
インタビューを終えて
ichirou様は、何気にとてもソフトで優しいいい殿方ですよ。
心の自由と自分の夢と、自分の想像力を試したくてSLへ入り心からSL人生を楽しんでいる
様子でしたね。
皆様美しいKAZEとSOLAの彼のシムへ一度遊びに行ってくださいましいい!!!!
http://slurl.com/secondlife/KAZE/128/128/0
2008年02月03日
セレブ突撃取材 15 JUNEさま
BAREROSE tokyo
June Dionさま
ああああああ!!june様どうか許してください。ごめんなさい。すみませえええん。
ちかはもう生涯あなたの店の方角に、足を向けて寝られません、。とほほほほほ
そう、こんなにもあなたの記事を載せるのが遅れたのは、まったくもってちかの
不覚とと致すところ!!!。ここ半月ほど、、、!!!
ちかは記事を書いてる時間がないしいい、カメラマンもRLが大忙しで、june
さまの店の写真を撮りにいあってる時間がない、、ううううう・
いうなれば2重3重4重の?悲劇が重なりましたああああ。
て、天下のベア、ローズの売れっ子デザイナーに対して失礼千万。
そもそもちかとjuneさまの出会いからしてちかが失礼第1号をしていましたあああ。
11月のボジォレー、ヌーボー解禁のパーティの日。ちかの友達の家でみんなが踊っているとき。
片隅でちよこんとしているjune様を見かけたちか、それがかの有名なBAREROSEのデザイナーと知って
即IMしましたわさ。「あのう、あなたを取材させてくださいませんか?」
juneさまは,ちかの図々しさに、一瞬たじろぎ、、「私はRLでもごくふつーの人間なので
取材なんておそれおおくてーーーー遠慮したいですううう」
な、なんですとおおおお!!june様あなたはですよ、、1日1着は必ず服を作り、その服の安さと、クオリティの高さと
まとめ買いの便利さと、多くのイベントと、、と、とにかく飛ぶ鳥を落とす勢いの、天下の、いや
地球のSL世界に冠たるデザイナーでしょうが!!!
か、仮にもハッタリかまして吠えるぐらいの、かっこは付けてくださいって。
そんなド地味はいけませんって!!!派手に行きましょうよ派手にいいいい!!
一度食らいついたら、スッポンの如く離れないのがちかの信条ですうう。
今年に入って、june様ののIMになぜか他の人宛のIMを入れてしまうという「誤爆」
をすること5回、、もおおお、あきれられと思いきや、、いつも「いいですよ気に
しないでねーーー」と許してくださる。
寛容と忍耐と謙虚と優しさを併せ持つ持つ,,juneさまのインタビューの
始まり始まりいいいい!!!!!!!
1---あなたがSLへ入った動機ときっかけを教えてください。
又デザイナーとして活躍するようになった経過を教えてください。
StarWarsGalaxyというゲームをやっていました。そちらのゲームがつまらなくなり、
SLを始めたのがきっかけです。
最初に服を作るつもりはなかったのですが、買いすぎまして、これはまずいと思い、
プレミアムアカウントのおこずかいを使って服を作りはじめたのがきっかけです。
今もそのような感じが多いのですが、自分の好きなものと友達のリクエストなどで作っていたことが多く、
そのまま現在に至っています。
2---あなたのブランドのコンセプトとSLユーザーへのメッセージをどうぞ。
自分自身、デザイナーというよりみなさんを楽しませることができるエンターティナーのようなものを目指しているので、
皆さんが楽しめたり、リラックスできたりするものを作れるように目指しています。
お店だけでなく、ぜひBlack Cat, White WolfといったSIMもご覧になってくださいい。
(スタイリッシュなメインショップ!!!!!!ものすごい商品数!!シム全体がお店です。)
3--SLでこの仕事を始めたことによって、あなたの周りで何か変わったことがありましたか?友達の反応は?
仕事にしないつもりでしたが、現在仕事になっています。
お客さんのサポートが予想以上に大変で、前の仕事のほうがらくなくらいです。
ですが好きなことを仕事としているので、いまは楽しいです。友達はとくに反応はかわっていません。
4--あなたが今一番気にかけていることはなんですか?さしつかえなければRLもふくめて教えてください
やはりメインのお店のことがなによりでしょうか、ラグを防いだり、お客さんまわり、
スタッフまわりのことがきにかかっています。RLは逆に心配はありません。
(juneさまからいただいたお洋服とブーツ^^ありがとうございます!!
かっこいいいですうううううううううううう!!
5--SLでのデザイナーのトップとしてとして活躍を続ける上で、
あなたがどんな努力をしているか、または苦労話を聞かせてください。
トップではないとはおもいます。
気をつけてることとしては、お客さんにお店でよい経験、たとえばお店にいて楽しかった、
友達ができたなど、そのような経験をしていただけるような、場所作りができるように、いろいろ考えています。
7--あなたの人間性を、あなたの口から語ってみてくださいませ。
結構へんなヒトだと思います。
8--あなたはSLで恋をしていますか?パートナーはいますか?又いなければどんタイプの相手がいいですか・^^^
RLで結婚しているので、SLではまったくなしです。
June Dionでいるときは、まったくそのようなこととは無縁な感じになっています。
9--あなたが今話したいことを、何でもいいから、好きなように話してください。
なにかお店や洋服などリクエストなどありましたらお気軽にどうぞ!
10--あなたの、これからの夢を語ってください。
洋服専門のオリエンテーリングの場所などつくってみたいですね。
たとえば服の調整やプリムの調整に特化したものです。
またもっとリラックスできる場所も建設してみたいです。
ほかはまだSLでみたことない(と思います)インド雑貨屋さんですね
インタビューを終えて
驚きました。
今やBAREROSEは、3っのシムを維持しながら、世界中へ飛躍しています。
BAREROSEで働くスタッフは30人以上!!人種もさまざまだとか。
june「スタッフの中には、イラクから帰ってきてすぐに私の店に来た人もいます。
店の後ろに部屋があって、いろいろな国の人が住んでいます。え?私の家?
そんなものありません。いつも店の隅にいますから、あそこが私の部屋ですwww」
あららららーーやっぱり謙虚で地味なおとめ座さんですう。
でも、本当にひたむきでしぶとい、SLのなかでここまで飛躍した店はまだありません。
彼女、これからもやる気です。応援しましょうぜい!!!みなさん。
2008年02月02日
セレブ突撃取材 14 EDOさま
Styles of edo
edo Toneさま
セレブの突撃取材ーーーその14
お友達のrisey君(seyのデザイナー)からIMがあ~~~。
risey君ー「ちかちゃん、edoさんって知ってるよね?」
ちかー「???んーーと、どこかの時代劇の、たとえば江戸シムとかの、オーナーさまかな?
き、記憶にございませんがーーもしかしてまたいつものrisey君のひっかけかしらん???」
(こ、この時点でちかは,risey君の言うedoさんというのが、かの有名なデザイナーの
edo様だとは、夢にも思わないうっかりアホウのドジでしたあああ)
risey君ー「あははは、edoさんのほうは君と会ったことあるって言ってる。edoさんが、君のこと知らないって
言ったら君は、「まーーーチカのことを知らない殿方が,このSLにいたなんて、、」とedoさんに
言ったらしいよww」
ぎょぎょぎょぎょ!!!う、ウソ、まさか、そんな、、、どこで会ったか覚えてないよおおお!!
ど、どうしょう、謙譲の美徳を身上とするちかが,edo様に対して、そ、そんな失礼をしていたとは、
あーれえええ!!!誰か教えてよオオ、私とedo様は、過去のどこで接近遭遇してたのよおお
え?誰も知らない・・こ、こまった、仕方がないこうなったらいつもの手でごまかすしかないか?
ちかー「ご、ごめんなさい、私たぶんそのとき酔ってたのよオオ、、記憶がぶっとんでるううう!!!」
もおおおおお。わかってますよおお。天下のedo様に対して、またしても、ちかがおおドジしてしまったことぐらい
(結局、どこであったかわからずじまい、、とほほほ)
もちろん、即edoさまに丁寧の誤りのIMを入れて、ついでに取材を申し込みましたわさ!!
転んでもただでは起きませんってーーがははははは!!ww
それにもましてedo様の寛容なこと。即取材を承知してくれた上に、オープンするシムに、公開前の
VIPとして、カメラマンとちかを招待してくださったのですうううううう!!!
シムについて,edo様と写真を撮りながら歓談していると,riseyくんと、
mirai(!_Ce_Cubic effect のデザイナー)君が登場!!
(左からちびバージョンRisayくん、Edoさま、ちか、miraiくん。なんだか家族写真みたいだw)
一同で写真撮影したあと,edo様が、あらためてシムの隠れラブスポットを案内してくださいました!!
そのあとですよ、圧巻だったのは!!
edo様がこれまでの苦労話や体験談や、フアッツション界の裏話等を、息もつかずに話し始めたのです。
ここでedo様の正体?が暴露されましたああWWW.過去の話から判断するにWWW.
紳士だと思いきやその実、けんかっ早く、正義感に燃えた熱血青年、いや大人だったのですううう。
edo様のお店の前で、さながらSLフアッションサミットが開かれていた感じですうwww..
ちかが、取材に行ってこんなにしゃべらずに人の話を聞いたのは初めてですうう。
え・?インタビュー???
そんなことは、ぬかりありませんわww。
ちやーーんと前もってedoさんをしゃべらせておりますがなWW.
それはもうedoさんは、これまでの突撃取材に登場していただいた方の中で
いいいいいいいーーーちばん、たくさんの答えを書いてくださいました。
では、edoさんのインタビューの始まり始まりいいいいい!!!
1---あなたの名前と、あなたががSLへ入った動機ときっかけを教えてください。
edo Tone。
R25を見て、遊んで暮らす毎日を夢見てSLに来ました。
南の島が好きなので、買った土地を毎回トロピカルにしてましたよ。
今のように日本SIMはなかったので、外人の中で1人でまったりしてました。
「Secondlifeでは働かない!」って豪語してましたよ。w
その頃知り合ったドイツ人やギリシャ人とは、今でも親交は続いています。
2--、あなたが、このslでどんなお仕事と活躍をしているのか、具体的にお答えください
メンズフォーマルスーツを海外で売っています。
カジュアルと違ってフォーマルは「必要な服」という位置づけなので、アクアスキュータムを
イメージして、オーソドックスに作っています。リアルでのスーツはいつもアクアスキュータムです
ので、イメージもそうなります。そういえば、dejavuメンズの担当もアクアスキュータムを
リアルで着ていると言ってました。それだけで結構長話になりましたw
私がSLに来た時、スーツがものすごく高くて驚きました。それでスーツを当時では最安値で
売り出しました。昨年秋からタキシードを売り出し、スーツブランドからフォーマルブランドに
ブランドイメージを変えて、今日に至ります。いきなりタキシードを出しても、タキシードと
という特別な服のイメージが定着しないと思い、昨年の秋までタキシードを売り出すのを
我慢してましたが、あの時期が1番しんどかったですね。
ビジネスとしては、海外の人気SIMを中心に店を出して来ました。
店を置いている場所は全部ファーストラインです。今はボールルームのナンバーワンである
Franks、老舗のPhat'scats、Breezeをはじめ9つのボールルームのモールと、イタリアナンバー
ワンのLa Cittadella、人気のあるブランドJCNYのモール、日本ではSilkroad、Higashiginza、
あとはつきあいで6つ店を出しています。これから支店はドンドン減らしていくと思います。
タキシードの売り上げでは、SLで連日トップを昨年秋から続けています。
以前からトライしていたことですが、審査があり東洋人が出店したことがない名門と言われる
いくつかのモールに店を出せたことは評価されても良いかなと思いますw
(美しいメインショップ。神殿風で、ほっとする空間ですー^^お品もとても見やすい!!!)
3---あなたのお仕事と作品におけるコンセプトとSLユーザーへのメッセージをどうぞ。
欧米の人達はフォーマル服の知識に詳しく、スーツとタキシードは何が違うかとか、
ボタンの位置はどの位置になければならないとか、ボタンとボタンの幅とか、その原則に
ついてはかなりうるさいんです。色合いや形など、国によってかなり違いますしね。
日本では定番の紺のスーツなんて、欧米ではびっくりするほど売れません。
客層からか「シワ」を作ったり、遊びでカジュアルと作ると、「フォーマルの店
なのに、どうしてそういうことをするんだ!私はフォーマルブランドで服を買うところに
価値があるのに!」って、面と向かって何度も言われましたwそれ以来、大人しくしてますw
私のデザインのコンセプトは、そういうことで「セオリー」でしょうか。
SLのユーザーのみなさんへのメッセージとなると難しいのですが、私がビジネスを
初めて10ヶ月が経ちました。その間に海外の多くの店がいなくなりました。抜群の人気を
誇るモールのいくつもがなくなりました。そういう意味では“長く続けることが
SLではかなり難しいことではないでしょうか。そういう意味では、日本SIMのモールや
店のオーナーさん達は良いビジネスをしていると思います。
最近、私の考え方は変わって来たのですが、必ずしも海外でビジネスをすることを
目指さなくても良いと思います。各自が充実した活動が出来てエンジョイ出来れば
それで良いと思います。
海外では日本SIMにないノウハウや、しんどい出来事がたくさんあり、それが必ずしも
良いことだと思えないんです。
RLで出来ないことを、思いっきり楽しんではいかがでしょうか?
4--SLでこの仕事を始めたことによって、あなたの周りで何か変わったことがありましたか?RLの仕事とのバランスはどう保っていますか?
RLの仕事は自分自身を支えていますので、RLの仕事は何も変わってません。
SLが忙しいと言っても、明らかにRLの仕事の方が忙しいですし、難しいですよね。
「やることはちゃんとやる!」じゃないとねw
5--あなたはこの仕事を始めたときここまで成功すると予想できましたか?
ブランドのオーナーって、結構井戸端会議するんですよw
そういう時に、「SL business isn't easy for us.」って良く話します。"SLビジネスは
私達にとって簡単じゃないよね−」という意味そのままです。
1日100,000L$も稼ぐオーナーも、そういうんですから、本当にそうなんだと思います。
想像してたより、SLビジネスは厳しかったですね。
自分の製品をカスタマーが支持してくれるかは自信はありませんでした。
デザインに関しては「テースト」やさきほどお話しした「セオリー」が、欧米人のつぼに
はまったのかもしれません。
1日1000L$売り上げるくらいが、1番楽しかったかもしれません。
(Edoさまデザインの品のある美しいスーツ!!!)
6--あなたはいま恋をしていますか?どんな女性が理想ですか・
優秀な女性が好きで、自分が持ってないものを持っている女性が好きです。
今は、うちのアメリカ人モデルのAoがGFです。
でも、SLにログインしたら、ほとんどいくつものIMで話していますし
四六時中忙しいので、一緒に遊ぶことはないですし、ろくに
話を出来ません。2カ月前に一緒にKowloonに行ったのですが、どうしても
ビジネストークになってしまいますしね。かわいそうに。。。
7--あなたが今一番気にかけていることはなんですか?さしつかえなければRLもふくめて教えてください
人とは誠実に接することです。応援してくれた人の恩を忘れないこと。
誠意を持って接しない人を見分けることです。
8--SLの中ででこの仕事を続けていく上で、あなたがどんな努力をしているか、または苦労話を聞かせてください。
時差がありますので、コミュニケーションを欧米人ととるために5時に起きています。
カスタマーサポートや、雑誌などの原稿は、その時間に書いています。それはきついですね。
SLは自分がRLで経験したことを試す世界だと思っています。
その点では、遊びとは言えません。失敗したら「しまったー!」と心底から思いますしね。
そういうことを考えることが、結構しんどいですね。
あとは服を作る時間を、どのようにして作るかです。
9--あなたの人間性を、あなたの口から語ってみてください。
うまく立ち回れない無器用者です。筋が通らないことが嫌い。気が短いw
「Yes,No」は、はっきり言います。
平和が好きで、常日頃は温和にしてますが、怒ったらトコトンなので
困ります。。。これは単なる無法者ですよねw
それなのに、ものすごいロマンチストです。
10--あなたが今話したいことを、何でもいいから、好きなように話してください。
私は海外の現場で育ったので、ワンステップ、ワンステップをはっきり覚えています。
ものすごい回数の失敗もしています。
ですから、この10ヶ月がものすごく長く感じてますし、これから、自分のSIMで
自分の好きな形でビジネスが出来ることに、とても満足しています。
そして、SIMの完成を前にスタッフは、睡眠時間を減らしてがんばってくれています。
そういう過程で得たSIMですので、スタッフのためにも充実したSIMにしたいと
思っています。
ビジネスとは別の意味合いで、みなさんにはうちのSIMを楽しんで頂けたらと
穏やかなデートスポットというコンセプトのもと、設計、建設には力を入れて来ました。
みなさん、どうぞお越し下さい。
11--あなたの、これからの夢を語ってください。
まずはSIM全体を2月2日にオープンさせてから、ビジョンをはっきりさせようと思って
いますが、それまでにもは、来月末にPat Hartonoがプロデュースするファッションショーで
Nicky、Pink、nonnaと私がコラボします。
そのあとは、「アメリカ人をターゲットにしたクレージーなジャケット」という
依頼がGlamour Skinsから来ているのでトライします。それから、Sunset beachの
Teto Juneさんのサポートを受けて、うちのカメラマンのFilomena Quinnellにがんばって
もらって、Syles of edoのmovie雑誌を作ります。
うちのドレスはアメリカ人のデザイナーが作って売ってるのですが、そちらも
うまくいってるので、近いうちに「Building」ブランドを作ります。
リアルのアメリカの大学で建築を教えているスタッフが、安価で店や家を売るという
企画です。これもいけるように思ってます。
それに新作が絡みますので、あっという間の数ヶ月になりそうです。。。。
私は飛び抜けて良いデザインが出来るわけではなく、抜群に英語を話せるわけでもなく、
全てのことでずばぬけたものがないんです。私の場合は総合力勝負で、デザイナーというよりも、
プロデューサータイプだと思いますので、そういう私の特性から、「Styles of edo」を育てていくと思います。
昨年秋からアメリカのマーケットもつかめたので、波に乗りたいですね。
問題はこれ以上、Secondlifeに時間をかけられないというところでしょうか。
今回のSIMの建設にあたり、Japan Sunset Beachさん、Kowloonさんに様 々なことを教えて頂きました。
この場を借りまして心からお礼 申し上げます。
インタビューを終えて
この人のキャリアに基づく自信には、圧倒されましたね。
失敗も体験して、自分のできる分をわきまえて、スタッフの力を結集して、
しっかりとビジョンを立てています。
シムを買って、そこに自分のすべてを集中して、ものすごく頑張っているお方です。
皆さん応援してって下さいませ!!!
2008年01月30日
セレブ突撃取材 13 VIOLAさま
CV-Publishing
viola Congrejoさま
アナ様ー「このSLでたくさんの雑誌を出そうとしているすごい人がいる、絶対に取材する
価値あるよちかちゃん!!」
ある日ある時あるSL時間、、、、ANALOG SURFのアナ様からのIMがあああ。
相変わらずお優しくハスキーな声で話してくださるうう。(だ、だと思う、アナ様の声は,、汗汗汗)。
あらゆる分野の雑誌を出す!!!!???そ、それってすごい企画時あございませんか?
で、その殿方の名前は?
アナ様「女性だよ、、しかもRLはまだ20代!!!」
おおおおお、そ、それはますますすんばらしいいいいいいいい!!!
ぜひ会ってみたい。同じ働く女性として、そういうやり手のお方には会う前から
竹馬の友のような親しみを感じてしまうちかでございますうううう!!
浮き浮きと鼻歌を歌いながら、そのお方の待つシムに到着しましたわさ。
おおおおおおおおおおおお!!!小さくてかわゆいアバターの女性が、
ちよこんとして、待っておられるwww.
礼儀正しく謙虚であらせられ、それでいて、ご自分と仲間の成している
仕事の内容については、凛として、朗々と語ってくださる。
おおおおおやはり、世なれたクリエーターさまさまWWW.
早く聞いてみたい!!あなたがこのSLで成そうとしておることの全て!!!
といううことで、インタビューの始まり、始まりいいいい!!!!!
1---あなたがSLへ入った動機ときっかけを教えてください。
2007年の2月に、Web上のニュースでSLを知りました。
そこからいろいろ調べ回り、自由な創作活動ができるバーチャルワールドだということがわかりました。
その頃はまだ日本語の登録ページは皆無でしたので、英語の苦手な私は登録に躊躇していたのですが、
Jinn Lyneさんの「セカンドライフの歩き方」というWebサイトを参考にさせていただき、2月25日に登録しました。
私はRLではグラフィックデザインを本業としていますが、SLは3Dでのデザイン・設計技術、2Dのデザイン・描画技術などを複合的に必要とされるので、より高いレベルの技術と想像力を求められる。そこに魅力を感じました。
2--、貴方と貴方の仲間が、このSLでどんなお仕事と活躍をしているのか、具体的にお答えください
現在私は、CUERVONOというデザイン会社のゲストデザイナーをしています。ここはSL専門の事業部を持っており、参入支援やイベントの企画などをおこなっています。最近ではCV-Publishingという、SL内で雑誌を発行するプロジェクトを進めています。この企画はSLを統合的にまとめるものではなく、各ユーザーが持つ様々なSLでの趣味や楽しみ方をジャンル別にタイトルを立てて紹介するという、今までにない手法を採用しています。もうすぐ皆さんの目にもとまるようになると思いますので、どうぞお楽しみに!
(雑誌の一つ。表紙はVIOLA様^^か、、、、か、、かわいいいいいいいい!!)
また、個人ではファッションのお店も(多忙によりかまけながらも)運営しています。時間があるときに気まぐれに作られるラインナップですので、どうも統一性がありませんがw
メインショップはSIM-CloverのAriesです。ここでは友人のシューズブランド「DeLa」のKuranosuke Kamachiさんと一緒に商品を並べています。DelaとAriesとのコラボでは、2/29に行われる「ME.MU.RU-2008」というイベントのファッションショーに参加する予定です。
場所 Tokyo Main Land
日時 08.02.29 22:00~25:00
(Ariesの店内。メガネをいただいちゃいましたああ^^ありがとうございます!!)
3---あなたのお仕事と作品におけるコンセプトとSLユーザーへのメッセージをどうぞ。
服でも建造物でも、リアルに存在できるような雰囲気は残したいですね。気付きづらいようなディテールは非常に大事だと思っています。ネジやスプリング、、ジッパーの表現や、縫い目、継ぎ目、それから重なり合った部分に発生するシャドーなどですね。リアルに機能や結果として存在するものは、SLでは存在感のアイコンとして十分な効果を持っていますので、それを大切にしたいです。
<メッセージ>
SLは自分の想像力を試すことができる最高のフィールドです。ただ、入り口の敷居は低いですが、奥は深いです。もちろんスランプなども経験すると思いますが、それを乗り越えられる面白さがこの世界には眠っていると思いますよ。
4--SLでこの仕事を始めたことによって、あなたの周りで何か変わったことがありましたか?RLの仕事とのバランスはどう保っていますか?
RLではまずお知り合いになれないよ